悩みのテーマ 対応に悩む社員・遅刻・指示を聞かない 効くところ遅刻の事実を記録する

How to

遅刻の事実を記録する。感情でなく、日付と回数で見る

キャリア 5分で読めます

なぜ記録するのか

記録する項目

  1. 日付
  2. 遅れた時間(何分)
  3. 連絡の有無とタイミング
  4. 本人の説明(理由)
  5. 対応した人

書き方の例

使い方

注意

まとめ

悩みのテーマ

「対応に悩む社員・遅刻・指示を聞かない」を、続けて読む

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